寝姿勢 よいベッドとは、日本人の寝姿勢に合ったベッド。

あお向けに寝るのが一番腰への負担を軽減します。

ほとんどの方があお向けに寝たときによいと感じるベッドを選んでいます。

姿勢ごとの椎間内圧の変化

姿勢ごとの椎間内圧の変化
整形外科医の権威、スウェーデンのアルフ・ナケムソン博士の研究によれば、腰部への圧力(椎間内圧)はあお向けで寝ているときが最も小さいそうです。立ったときを100とすると、横向きに寝たときが75、あお向けが25と最も圧力が小さいそうです。実際、ほとんどの方が「よいベッド(マットレス)」と感じるのは、あお向けに寝たときに「よい」と感じるベッド(マットレス)を選んでいます。(フランスベッド調べ)
前へ 次へ

ページトップへ