フランスベッド、据え置き型手すり「マルチフィットてすり」にスモールベースタイプを展開
玄関やトイレなど限られたスペースにも設置可能な新タイプ
フランスベッド、据え置き型手すり「マルチフィットてすり」にスモールベースタイプを展開
※ニュースリリースに記載の情報は、配信時点の内容に基づいております。予告なく内容の変更や展開終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
フランスベッド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:池田 茂)は、据え置き型手すり「マルチフィットてすり」シリーズにおいて、従来のタイプよりベースを小さくし、軽量化した「MFR-04」(長方形)と「MFR-05」(正方形)のスモールベースタイプを、2026年2月18日(水)より、販売および介護・一般レンタルを開始いたします。
マルチフィットてすりは、住環境や身体状況に合わせて、組み合わせを選べる“据え置き型手すり”シリーズとして2021年に販売・レンタルを開始しました。今回のスモールベースタイプは、そのラインアップの中で設置スペースへの配慮を重視したベース形状が特長です。
■これまでスペースの関係で設置が困難だった場所にも置くことができる(04=長方形/05=正方形)
ベース形状は、長方形(04)と正方形(05)をご用意。通路幅の確保が必要な場所や、ベースの張り出しを抑えたい場所への設置を想定しています。高さは70.2〜85.1cmの4段階調整に対応します。
■しっかり支えて、安定性を高める
手すりが倒れようとする方向に支えをつくる補助アーム「スフィンクスアーム®」(特許出願中)を標準装備。360度自由に動かすことができるため、体重がかかる方向を支えられるだけでなく、上がり框(かまち)の上段にも掛けられる構造で、設置時の安定性に配慮しています。
■こんな場面を想定しています
玄関:上がり框での立ち上がり/靴の脱ぎ履きの動作を支えます(屋内)
トイレ:限られたスペースでの立ち座り動作を支えます(屋内)
廊下:壁際に設置することで歩行時の支えとなります
ニュースリリース全文はこちらからご確認をお願いいたします。
フランスベッド、据え置き型手すり「マルチフィットてすり」にスモールベースタイプを展開
※ニュースリリースに記載の情報は、配信時点の内容に基づいております。予告なく内容の変更や展開終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
フランスベッド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:池田 茂)は、据え置き型手すり「マルチフィットてすり」シリーズにおいて、従来のタイプよりベースを小さくし、軽量化した「MFR-04」(長方形)と「MFR-05」(正方形)のスモールベースタイプを、2026年2月18日(水)より、販売および介護・一般レンタルを開始いたします。
マルチフィットてすりは、住環境や身体状況に合わせて、組み合わせを選べる“据え置き型手すり”シリーズとして2021年に販売・レンタルを開始しました。今回のスモールベースタイプは、そのラインアップの中で設置スペースへの配慮を重視したベース形状が特長です。
■これまでスペースの関係で設置が困難だった場所にも置くことができる(04=長方形/05=正方形)
ベース形状は、長方形(04)と正方形(05)をご用意。通路幅の確保が必要な場所や、ベースの張り出しを抑えたい場所への設置を想定しています。高さは70.2〜85.1cmの4段階調整に対応します。
■しっかり支えて、安定性を高める
手すりが倒れようとする方向に支えをつくる補助アーム「スフィンクスアーム®」(特許出願中)を標準装備。360度自由に動かすことができるため、体重がかかる方向を支えられるだけでなく、上がり框(かまち)の上段にも掛けられる構造で、設置時の安定性に配慮しています。
■こんな場面を想定しています
玄関:上がり框での立ち上がり/靴の脱ぎ履きの動作を支えます(屋内)
トイレ:限られたスペースでの立ち座り動作を支えます(屋内)
廊下:壁際に設置することで歩行時の支えとなります
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